
PROFILE
綿本彰プロフィール
豊かな人生の探究を続け、
今ここにある豊かさに気づく。
PROFILE
綿本彰AKIRA WATAMOTO

幼い頃より、父であり、同協会の名誉会長である故綿本昇からヨガを学ぶ。1988年、AIを学ぶために神戸大学システム工学科に入学。卒業後、インドに渡り各地でヨガ、瞑想、アーユルヴェーダ(インド伝承医学)を研修し、帰国後同師に師事しながら、1994年にヨガ、瞑想の指導をスタート。
2000年以降は、世界各地でハタヨガ、ラージャヨガ(瞑想ヨガ)、パワーヨガ、クリパルヨガ、ヴィニヨガ、チェアヨガ、リストラティブヨガ、陰ヨガ、ヨガニドラ、ヴィパッサナー(仏教瞑想)、ラフターヨガ(笑いヨガ)など、様々なスタイルのヨガや瞑想を研修。
2003年には、日本初となるパワーヨガ専門スタジオ「綿本パワーヨガスタジオ」をオープンし、日本におけるパワーヨガの第一人者としてヨガブームの火付け役に。
また2004年には、有志6人でヨガフェスタを発起。アジア最大級のヨガイベントとなっている。
2021年には、厚生労働省が委託する働く人のメンタルヘルスポータルサイト「こころの耳」で「こころを整えるリラクセーションYOGA」を指導・監修。症状別のヨガプログラムを提案する。
2023年には、ヨガと瞑想の30年の鍛錬から、その深まりのカギが「笑い」にあることを突き止めて笑い呼吸法を考案。その普及に努めている。
現在は、日本各地でヨガや瞑想の指導、指導者の育成にあたるほか、インドやイタリア、イギリスなど、世界各国でヨガや瞑想の指導を行っている。

































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